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青年海外協力隊の応募者が減少
1965年12月、青年海外協力隊の第一陣が、ラオスへ飛び立った。以来54年、4万人を超える協力隊員が約90カ国で活動してきた国際交流の“老舗”だが、近年応募者数が減っているという。
以上、Yahooニュース(AERA dot.)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00000017-sasahi-soci


「近頃の若者の内向き志向が、減少の一因では」


という指摘ですが


何を根拠にそう指摘するのでしょうか。


海外


というコンテンツについては


非常に多くの若者が興味をもっています。


行ってみたい


体験してみたい


という思いも抱いています。


ですが


現代社会は便利になり


海外からの情報がいくらでも手に入るのです。


かつて


「行ってみないとわからない」


時代がありました。


現在は


「行かなくてもある程度わかる」


時代です。


調べ方によっては


現地に行ったような気になってしまうことも可能です。


記事には


半減 と書かれていますが


見方を変えれば


現状 約2000名も応募者がいるのですから


応募者を増やしたのなら


応募条件を見直すことも必要です。


年齢制限の上限は


撤廃していいのではないでしょうか?


もちろん


現地の生活環境に適応できる健康状態であることが必須ですが。



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[2019/06/14 23:55] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
プリウス運転の高齢者による事故が続発
またもやプリウスによる事故が起きた。6月3日の夜、大阪市此花区で、80歳の男性が乗っている乗用車が歩道に突っ込み、幼い子ども2人を含む4人がけがをした。
以上、Yahooニュース(HARBOR BUSINESS Online)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00193961-hbolz-soci


記事のタイトルには


20代と40代がプリウスに乗ってみた


と記されています。


このタイトルを見る限り


結果は容易に想定できると思います。


つまり


20代と40代による検証では


本当に危険かどうかはわからない


という結果です。


なぜ


急発進を起こした高齢者に近い年齢のドライバーが


検証に出てこないのでしょうか。


高齢者が事故を起こしているのですから


高齢者で検証すべきです。


というか


シフトレバーの画像をみると


わかりにくい


という印象です。


ところで…


記事には


「Nレンジに入れてアクセルを踏むと、すぐに警告音が鳴り『Nレンジです。アクセルを緩めて希望レンジに切り替えて下さい』という表示が出た。この警告が出たまま、不用意にDレンジに入れてしまうとは考えづらい」


と書かれていますが


はたして「…不用意にDレンジに入れてしまうとは考えづらい」と言えるでしょうか。


高齢者という点をふまえると


警告音に驚いて パニックになり あわてて操作間違い


という展開になる可能性が危惧されます。



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[2019/06/09 23:24] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
水しか注文しない客に困惑するバーの経営者
食事の際にただの水を頼む人は「高潔」なことをしているように感じているのかもしれない──。
以上、Yahooニュース(The Telegraph)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00010001-clc_teleg-eurp


記事の内容は


外国のお店の話しですので


日本の状況とは少し違ってくると思われます。


しかし


「先週は水しか頼まなかった客が少なくとも14人いた」


というのが事実ならば


無料で水を提供せず有料化すればいいと思います。


恐らく


水の有料化により


来店客が減少すると思いますが


来客の減少に悲観せず


お店のサービス体制を見直すことが大切です。


たとえば…
“一定金額以上の料理等を注文すれば 客の希望により水を提供する”
⇒来店客からの利益がコスト割れするという事態を避けるため


“時間帯によって料理の価格を安くする”
⇒アイドルタイム(来店客が少ない時間帯)を生かして売り上げを確保する


などの工夫が必要なのではないでしょうか。


一方で(日本の場合ですが)


お店を利用する立場からみれば


ソフトドリンクもアルコール類も


価格が高い


と思います。



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[2019/06/05 23:22] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
荷物を玄関に置いて帰った宅配業者
「妻のコンタクトレンズが届かず、宅配業者に問い合わせたら『玄関に置いて帰った』と言われた」。
以上、Yahooニュース(河北新報)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00000007-khks-soci


ひと言で言えば


佐川急便は


個人向けの宅配のニーズに対応しきれていない


ということです。


このような状況から


時間指定通りに来ない 玄関先に荷物を置いていく 不在票を入れ忘れる?


といった声があがってきているのです。


実例としては


期日と時間を指定した荷物なのに


佐川急便は「居る」のに「居なかった」と勝手に判断してトラック内に放置

⇒玄関で待っていたが指定時間に来なかった

⇒その後、数時間(夕方まで)待ったが結局来なかった


同じ日… ヤマト運輸は


指定通りに配達した。


上記の「トラック内に放置」を


佐川に問い合わせたところ


持ってきてもいないのに


居なかったと主張してきた。


このようなことがあると


利用したくなくなります。


これに加えて


発送する際 佐川急便はコンビニ発送に対応していませんので


不便です。


営業所に持ちこもうとしても 近くに無いとか


ならば 集荷に来てもらう? としても いつくるかわからない。


このようなことから


やはり 佐川急便は個人の宅配に向いていないと思います。



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[2019/06/03 23:46] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
情報商材詐欺トラブル
「誰でも簡単に」「絶対にもうかる」などの誘い文句で、情報商材にお金を払い、トラブルに遭うケースが後を絶たない。
以上、Yahooニュース(読売新聞オンライン)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010000-yomonline-soci


普通の感覚でいくと


「1日1通のメール送信で月50万円もうかる」


わけがないのです。


もし そんな仕事があるなら


みんながその仕事をして


話題になって


インターネットやデレビのニュースで取り上げられ


トレンド


になるでしょう。


しかし


「1日1通のメール送信で月50万円もうかる」


などという話しは 


聞いたことがありませんので


実態のない





ということになります。


ここで気づけばいいのですが…


被害に遭ったかたは


「ウェブサイトに代表者の苦労話などが掲載されて信用できる」


と思い込んでしまったようです。


この手の苦労話など


いくらでも作れますので


決して信用してはいけません。



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[2019/05/29 23:03] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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