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錦織 2年ぶりにトップ5
男子テニスの8月12日付ATP世界ランキングが発表され、錦織圭は前回から1つ上げて5位へ浮上。2017年4月以来 約2年4カ月ぶりのトップ5返り咲きを果たした。
以上、Yahooニュース(tennis365.net)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00010005-tennisnet-spo


ランキングは上がりましたが


状況としては


いよいよ正念場をむかえた… 


といったところです。


できれば


ロジャーズ・カップで


ポイントを稼いでおきたいところでしたが


初戦敗退に終わりました。


となると


W&Sオープンで勝ち進まないと


トップ5どころか


トップ10キープも厳しくなってきます。


多少は楽観視していたレースポイントも


伸び悩んでいますので


確変


くらいのパフォーマンスが求められます。


このまま後半戦で成績がふるわなければ


失効ポイントの波にのまれてしまいます。


その先には


トップ10陥落…


ATPファイナルズへの出場を逸す…


という情景が浮かび上がってきます。


そうならないためにも


W&Sオープンで躍進してほしいと思います。



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[2019/08/14 23:05] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
学校側に苦情が殺到/大船渡佐々木投手出場せず(2)
前回の続きです。


「佐々木が投げるのをみたい」


と主張するのは勝手ですが


登板させるかどうかは


監督が決めるのです。


この決定に対してクレームをつけるべきではありません。


一方で 


野球だけでなく 


あらゆるスポーツ


さらには「仕事」にも


オーバーワークを


美徳


とする日本人の考え方が存在しています。


野球についても


この考え方が


子どもたちに対して


極めて強力に作用しています。


たとえば…


「〇〇が痛い ⇒ やる気がない ⇒ 我慢して参加しさらに痛くなる」


「疲れている ⇒ 根性がない ⇒ 耐えて参加しさらに疲労が蓄積する」


といったことが


これまで… いえいえ… 現在も継続的に行われています。


このような風潮を変えないと


これからも


「多くの青少年が」


少年野球における「投げ過ぎ」からはじまって… 


高校野球でも「投げ過ぎ」


その結果 


肩や肘に違和感、故障を発症するという


ばかげたシチュエーションが露呈するでしょう。


いったい 


いつになったら 


子どもたちを指導する立場の大人は「気づく」のでしょうか?



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[2019/07/31 23:01] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
学校側に苦情が殺到/大船渡佐々木投手出場せず
全国高校野球選手権岩手大会の決勝で最速163キロ右腕の大船渡・佐々木朗希投手(3年)が出場せずに敗退したことを受け、学校側に苦情が殺到していることが26日、わかった。
以上、Yahooニュース(デイリースポーツ)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000092-dal-base


いまさら… ですが


野球(少年野球からプロ野球、ファンまで含めて)の


社会性のレベルが


“伝統的に”


低い(高校部室での喫煙、少年野球コーチの喫煙しながら指導など)


と思います。


今回の「佐々木登板せず」については 


やはり 社会性の低さが浮かび上がっているような気がします。


本件についてクレームをつける方々は


甲子園だから…


一生に一度だから…


最後だから… 


絶対に投げさせるべき


という


「前提」


に立って


単に 


じぶんたちの目線で 佐々木が投げるのをみたい


という主張をしているのです。


これ


自己チュー(自己中心主義)


ではないでしょうか?


もう少し冷静に


状況を理解したほうがいいと思います。



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[2019/07/30 22:57] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
世界水泳2冠の孫楊が表彰台で英選手恫喝?(2)
前回の続きです。


孫楊選手が


「表彰台で… スコットに対して恫喝」


したことについて


その振る舞いの根底には


恐らく


勝利至上主義


があると思われます。


恫喝の場面で


孫楊選手が…


 “なぜ、勝者を称賛しないのか”


とでも言っているようです(あくまで推測です)。


ドーピング疑惑については


このままなにもしなければ


不正をしていたからドーピング検査を妨害した


ととらえられるでしょう。


ところで


中国で ドーピング といえば


過去にも


ドーピング違反発覚という不祥事があります。


たとえば


1994年のアジア大会(広島で開催)では


中国の競泳選手7人の違反が発覚したのをはじめとして


陸上や自転車競技などでも違反が発覚しました。


これにより


中国が獲得したメダル23個(金15、銀7、銅1)が剥奪されています。


これ


国家ぐるみのドーピング違反


ということでよろしいでしょうか?



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[2019/07/28 23:22] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
世界水泳2冠の孫楊が表彰台で英選手恫喝?
中国の英雄が2つ目の金メダルを獲得したが、再び波乱を巻き起こしている。表彰台の一番上に立った孫楊は銅メダルのスコットに対し、怒りの爆発させ何事か叫んでいる。
以上、Yahooニュース(THE ANSWER)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00067975-theanswer-spo


なぜ


「銅メダルのダンカン・スコット(英国)がメダリストでの写真撮影を拒否」


ということになったのか!


その理由は


孫楊選手に


ドーピング疑惑


があるからです。


孫楊選手は


恫喝


をする前に


“ドーピング検査妨害”という


不審な行動にでた


理由を


我々に説明しなければなりません。


言い逃れ…


ではなく


具体的な説明です。


今回の大会で


本人としては


良い成績をおさめている


と思っているでしょうが…


孫楊選手の


まわりの








そのようにみていないと思います。



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[2019/07/27 23:17] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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