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サニブラウン全米大学選手権で好記録連発
今大会では、5日の準決勝で追い風2・4メートルの参考記録ながら9秒96を出していた。約1か月で2度9秒台で自己記録を更新し、100メートルの約45分後に行われた200メートル決勝では、末続慎吾の日本記録にあと0秒05に迫る日本歴代2位の20秒08(追い風0・8メートル)で3位に入った。
以上、Yahooニュース(読売新聞オンライン)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00050205-yom-spo


「日本新に反応せず」という場面を


サニブラウンの立場から推測すると


彼は


勝負に勝つ(優勝する)ことを目標にしていたのではないでしょうか。


つまり


3位という結果に終わったことが


「反応せず」につながったと思われます。


もうひとつは…


100mの決勝のあとにひかえていた


200mの決勝への準備というか


気持ちの切り替えでしょう。


なんといっても 彼の“本職?”は


200mですから。


そして その200m決勝ですが


非常に短いインターバル(100決勝から200決勝までの間隔)でしたが


すばらしいタイムで走り抜けました。


ただ


本人としては 


やはり 優勝を狙っていたと思いますので


悔しい


という気持ちのほうが強いかもしれません。


それでも


彼はまだ大学2年生?(2017年秋にフロリダ大学入学)ですので


来年があります。


来年もファイナルラウンドに進出して


ぜひ優勝をゲットしてほしいですね。



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[2019/06/11 23:38] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
韓国U-18代表がトロフィー踏みつけ
中国・成都(Chengdu)で行われたユース世代のサッカー大会において、優勝したU-18韓国代表の選手1人が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開されたことを受け、同チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に謝罪した。
以上、Yahooニュース(AFP=時事)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000029-jij_afp-socc


記事に掲載されている写真からは…


「どうだ すごいだろう!」


という雰囲気が溢れ出ています。


驚くべきことに


写真に写っている選手は


ほぼ全員


「笑顔」です。


つまり


不適切なことをしているという認識がないのです。


問題はこれだけでなく


「あるカメラマンは優勝を喜ぶ韓国の選手たちはトロフィーに向かって小便するふりをしていたとも話しており」


という愚行もあったようです。


これは


もう


無道徳状態


と言うしかありません。


いったいなにをしているのでしょうか。


韓国チームは


優勝


という成果を得ましたが


優勝トロフィー踏みつけ + その他の侮辱行為で


優勝よりも大切なものを失ったと思います。



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[2019/06/01 23:00] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
ボリビア戦のがっかり感
キリンチャレンジカップの第2戦、ボリビア戦はスタジアムで観戦したんだが、なんとも消化不良の感が否めない試合だった。
以上、Yahooニュース(SOCCER DIGEST Web)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010005-sdigestw-socc


観る気がしなくなる試合でした。


まさに


「60分以降、交代選手を投入するまで何の変化もない単調な攻撃を続けていて」


につきますが


個人的には


前半の途中で観るのをやめました。


細かい時間帯は忘れましたが


日本がボールをキープしているのに


攻めていかず


1~2分くらいのあいだに


4回も 自陣のゴールキーパーにバックパス…


これをみて


選手は点を取りに行く気がないと


感じました。


まるでバックパスの練習をしているような光景。


相手は長時間移動してきて


アウェーで戦っているのに


ホームの日本は


何をしているのか?


こんな試合をしていたら


世界から取り残されます。


試合には勝ちましたが


内容では


完敗


と思います。



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[2019/03/30 23:15] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
小林陵侑252mの大ジャンプで13勝目/ジャンプW杯今季最終戦
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子で日本人初の総合優勝を果たした小林陵侑(22=土屋ホーム)が「世界最長記録」を次なる目標に据えた。
以上、Yahooニュース(日刊スポーツ)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03260286-nksports-spo


とんでもなく「すごいこと」を成し遂げているのに…


日本での報道が


残念すぎます。


もっと大きく取り上げていただきたい。


252m


という飛距離は


ジャンプ・フライングヒルの飛距離としては


歴代2位に相当する大ジャンプです。


ほんとうに すごいことなんです。


今季は


これまでの日本人ジャンパーがなしえなかった


W杯総合優勝


ジャンプ週間全勝優勝


シーズン13勝


そして


最終戦で250m超えの大ジャンプ





次々に記録をつくりました。


来季は


これまで以上に


ライバルたちのターゲットとなりますが


それを乗り越えて


W杯総合2連覇を達成していただきたいと思います。


そして


小林選手に続く日本人ジャンパーが出てきてほしいですね。






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[2019/03/27 00:55] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
小林陵侑12勝目
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は14日、ノルウェーのトロンヘイムで個人第25戦(ヒルサイズ=HS138メートル)が行われ、既に個人総合優勝を決めている小林陵侑(土屋ホーム)が合計298.4点で今季、通算とも12勝目を挙げた。W杯ジャンプ男子のシーズン12勝は過去に3人しか達成していない。
以上、Yahooニュース(共同通信)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000011-kyodonews-spo


壁を打ち破った「優勝」


ではないでしょうか。


その理由は


総合優勝を決めてからの


1勝


が難しいからです。


しかし


小林選手は


それを簡単にやってのけました。


これで


実力が本物


であることを証明したといえるでしょう。


ここまできたら


さらに「勝ち」を


重ねてほしいと思います。


それにしても


メディアでの取り扱いが残念過ぎます。


とんでもないことを成し遂げているのに


報道が少ないと思います。


こんな状況では


小林選手のあとに続く選手の


モチベーションが上がらないのでは?


メディアの姿勢に疑問を感じます。



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[2019/03/16 13:45] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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