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マゼピン 紳士協定知らず/F1予選
ハースF1チームのルーキーであるニキータ・マゼピンは、2021年F1開幕戦バーレーンGPの予選Q1で、アタックラップの直前にオーバーテイクはしないという“紳士協定”を破ったとの指摘を受けた。
以上、Yahooニュース(オートスポーツweb)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/1177c287a2ac175fc0bcb324bbd1b1f28d4e8a64


新人ではありますが


それでも


知らなかった


で済むのでしょうか?


ちょっと違うような気がします。


確かに


「僕はチームの一員」ですから


チームから指示されたとおりに行動する


というのは当然かもしれません。


ですが


今回の件は


チームからの指示である


「プッシュしろ」


の意味をマゼピンが取り違えてしまったと思われます。


つまり


チームがいうところの「プッシュ」は


紳士協定を遵守したうえでの「プッシュ」であったと推測されます。


すぐ後ろを走っていたセバスチャン・ベッテルは


マゼピンの無謀なアタックのあおりを受けて


最終ラップでタイムを更新することができませんでした。


しかも


イエローフラッグへの対応が不適切


と判断されペナルティも受けました。


マゼピン


だいじょうぶですか?



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[2021/04/02 23:57] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
ユニホームへのクレーム/韓国のサッカー協会
韓国国内でのバッシングに新たな火種が生まれた。
以上、Yahooニュース(SOCCER DIGEST Web)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/6381efb4a5ac907122fe4f64488e232814fb0815


ウィキペディア(Wikipedia)やその他のサイトでも


明示されているように


韓国という国は


2005年以降


大々的に


ディスカウントジャパン運動(=国際社会における日本の価値や評判を下げて日本の国際的地位失墜をめざす運動)


を推し進めている国ですので


報道の内容について


特に驚きはありません。


また


いつものバカ騒ぎ


ですね。


今回の試合は


親善試合


とのことですが


日韓両国にとって


親善にはほど遠い試合でした。


試合内容をみても


ワールドカップに向けての


強化試合にはなっていません。


それどころか


ワールドカップ出場権獲得に向けて


大きな痛手になるかもしれない攻撃を受けました。


冨安選手の怪我がたいしたことなければよいのですが。


今回の試合に意義を見い出すことができません。






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[2021/03/28 23:45] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
テニスの試合でラケットを投げる危険な行為/ABN・AMROワールド
テニスのABN・AMROワールドは現地時間1日、シングルス1回戦で敗れたフランス人選手の振る舞いが物議を醸している。
以上、Yahooニュース(THE ANSWER)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/c51350490ba7735ba179c414771a00c6dc2a3053


「相手にショットを決められてしまった。その瞬間、怒りが抑えきれないアンベールは、サイドスローのような体勢でラケットを投げ、壁にぶつけた」


ということは


自分のミスや弱さの原因を


ラケットのせいにしている


とも受け取れます。


簡単にいえば


怒りの矛先をラケットに向けて


“ラケットにあたっている”


ということです。


この振る舞い


何の解決にもなりません。


それどころか


投げたラケットが


誰かにあたって


大けがをする可能性があります。


今回の出来事以外にも


テニスの試合をみていると


ラケットを放り投げたり


地面にたたきつけて


破壊したり


などなど


みていて気分の悪くなる光景に


遭遇することがあります。


このような不適切な行為は


もう


やめていただきたい。



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[2021/03/05 23:05] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
ジャン・アレジの息子ジュリアーノが日本行き?
1991年から1995年にかけてフェラーリに在籍し、その熱い走りでF1ファンから愛されたジャン・アレジ。彼の息子であるジュリアーノ・アレジは先日、フェラーリ・ドライバー・アカデミー(FDA)での最後の活動として、数人のFDA生と共にフィオラノでフェラーリの2018年マシン『SF71H』を走らせた。
以上、Yahooニュース(motorsport.com 日本版)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/86956e99e76387394813989a858325a9e6bcff1f


まず


息子が


28番を付けて走ったことについて


「私にとっては驚きだった。彼がそんなことまで調べていたなんて思っていなかったよ」


とジャン・アレジは語っていますが


これ「驚き」でしょうか?


認識がちょっとずれていると思います。


息子


であれば


おそらく


子どものころから


父親がつけていたカーナンバーを知っていたと思います。


次に


ジャン・アレジは


「ヨーロッパの世界を見てみると、実力主義なんてものは存在しない」


とコメントしています。


これも


とらえかたがずれています。


実力主義は厳然と存在して機能しています。


日本の角田のF1昇格は


実力主義そのもの


と思いますが。


ですので


「とにかく金を払うこと、それだけが求められる」


という言葉についても


…金を払うこと、「それだけが」求められる


とはなりませんので


とらえかたが


おかしいと思います。



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[2021/01/29 12:23] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
角田裕毅への期待
2021年、F1に日本人ドライバーが帰ってくる。昨年12月にイタリアのF1チームであるアルファタウリからレギュラードライバーとしてF1に参戦することが発表された角田裕毅だ。
以上、Yahooニュース(AERA dot.)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ec2180209f172b85b6a57abc37b65e170463e38?page=1


確かに


ランキング的には


「9位に終わる」という表現になるのでしょうが


この数字だけで判断すべきではありません。


最も重要なポイントは


2019年角田が参戦したF3のチームは


イェンツァーという弱小チームであった


という点です。


弱小チームで


F3ルーキーの角田が


チームメイトを圧倒して


なおかつ


角田が


ほとんどのポイント獲得しています。


ルーキーが


弱小チームで


優勝1回と3回の表彰台を獲得


というのは


とんでもなく すごいこと


と言えます。


だから


ランキング9位でも


翌年


一気にF2に昇格したのです。



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[2021/01/28 12:56] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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