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携帯販売店の不適切な説明/フィルタリング問題
4割の携帯販売店の説明が「不適切」――。ケータイを巡る犯罪から子どもを守る“切り札”だったはずのフィルタリング(閲覧制限)だが、警察庁が17日に結果を発表した覆面調査では、多くの携帯販売店が設定に消極的で、「義務とは知らなかった」という販売店さえあった。
以上、Yahooニュース(読売新聞)引用  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110217-00000605-yom-soci


ケータイのフィルタリング(閲覧制限)は、子どもに忍び寄る様々な犯罪から子どもたちを守るためのものです。



4割もの携帯販売店が不適切な説明をしているとはどういうことでしょうか。



「義務とは知らなかった」は言い逃れでしかありません。



端末が売れて利益があがればそれでいいのですか?



「売れればいい」という言い分は、自己中心的で今のことしかみえていない狭い考え方です。



すでに、非出会い系コミュニティーサイトを通じて犯罪の被害に遭った18歳未満の児童が増加を続けている報道が出てきていますが、こうした状況をひき起こした原因の一つは、携帯販売店による不適切な説明にあると思います。



携帯販売店にお願いがあります。



ケータイを適切に使おうとしている人たちの迷惑にもつながる「不適切な説明」を、やめてもらえないでしょうか。



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[2011/02/17 19:58] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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