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反日教育が生み出した非道徳的行為/中国
中国の黒龍江省方正県が建てた旧満蒙開拓団の慰霊碑が、国内世論の反発と過激派による破壊行為を受けて撤去されたことは、江沢民時代に実施した反日教育をうけた世代が中国の世論を形成する主流となりつつあることをうかがわせたと同時に、民族感情を法律より優先する中国の一面を露呈している。
以上、Yahooニュース(産経新聞)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110806-00000569-san-int


国民の上に立つ人物の考え方しだいで大きく変わるということですね。


おそらく、周恩来首相のことやその当時中国政府が「戦争の責任は軍国主義者にあり、日本人民は中国人と同じく被害者だった」という見方をしていたことなんてまったく知らない人も数多くいると思います。


記事では「反日教育のつけが回ってきた」と書いていますが、今回のような出来事はまだまだ続くと思います。


というより、「これからはじまる」ですね。


反日教育を徹底した江沢民政権により生み出された中国人が、その「つけ」に対応するたびに、日本と中国の間の印象や感情の溝がどんどん深くなっていくと思います。


そして、その「溝」が中国自身の首を絞めることになる……のですが


……そのことに中国政府は気づいていないのでしょうか。



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[2011/08/13 19:26] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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