fc2ブログ
14歳の女子中学生が、サーバリックス接種後死亡/子宮頸がん予防ワクチン
子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種を受けた国内在住の14歳の女子中学生が、2日後に死亡していたことが分かり、12日、厚生労働省の専門調査会で報告された。
以上、Yahooニュース(読売新聞)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110912-00000716-yom-sci


なんだかおかしな記事ですねー。


最もおかしなところは、「なぜワクチン接種をしたのか」です。


みなさんもよーく考えてみてください。


突然不整脈を起こすことがある心室頻拍の持病がある中学生に接種を受けさせますか?


普通なら、接種前の問診の段階で接種不適格ですよ。


それなのに接種したということは、死亡した中学生が持病のあることを伝えずに接種したか、持病があることを確認していながら接種させたか、ですよね。


いったいどちらなのでしょうか?


このあたりのことを記事に書いてほしいと思います。


それと、死亡例ばかりが強調されているような……気のせいでしょうか?


サーバリックスは「筋肉注射のため強い痛みがある」「痛みでショックを受けて自律神経のバランスを崩す」「頭痛」「発熱」「失神・意識消失」といった副作用があるのですが……。


このような副作用をみると、死亡した中学生はワクチンを接種すべきではなかったと思います。



よろしければランキングバナーの1クリックをお願いします。       



スポンサーサイト



[2011/09/13 17:27] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
| ホーム |

最新記事

カテゴリ

ブログ (905)
政治 (340)
社会 (435)
スポーツ (440)
教育/学校/子ども (2642)
エンタメ (313)
おもしろブログパーツ (26)
商品紹介 (9)
おすすめ情報 (7)
アフェリエイト (0)

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


JapanReport

Awesome!

gainly

あの歌の歌詞は?

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR

【ショッピングコーナー】

お気に入りのアイテムがあるかもしれません

【ショッピングコーナー2】

人気のアイテムをラインナップしました!