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ケータイ交流サイト事件の児童、「親の注意なし」6割
見知らぬ人と交流できるコミュニティーサイトを通じて児童が犯罪に遭った事件を警察庁が調べたところ、容疑者側の動機の88%がわいせつ目的だった一方、被害児童の多くは「遊ぶため」「優しい人だから」といった理由で会っていたことが分かった。
以上、Yahooニュース(時事通信)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121106-00000012-jij-soci


ケータイが使い方によっては有害端末になりかねない、ということですね。


しかも実際に、不適切な使用や事件が起きている。


親ですら、端末の機能をすべて理解していない場合が多いと思います。


それなのに、簡単に子どもに買い与える…


事件に巻き込まれてからでは手遅れです…フィルタリングを…


と言っても深刻に考えない親がたくさんいます。


こうなると、ケータイの害悪から子どもを守れない、ということになります。


「子どもには売れない」「子どもは買えない」ようにするのが一番いいかもしれません。


16歳以上から所持できるようにするとか…


それでも、親の名義で複数台を所持して子どもに持たせるバカ親も出てくるでしょう。


困ったことです。



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[2012/11/07 00:39] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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