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花巻東の千葉翔太選手
156センチの小柄な体をさらに小さく丸め、ファウルで粘って出塁-。身長を生かした打撃スタイルで甲子園球場を沸かせ、花巻東をベスト4まで導いた小さな2番打者、千葉翔太選手(3年)。
以上、Yahooニュース(産経新聞)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130822-00000502-san-base


確かに…


千葉翔太選手は野球の選手として小柄ですので…


「ベスト4まで導いた小さな2番打者」という書き方は正しいのかもしれません。


でも…


彼のプレースタイルを肯定的に受け止め、または称賛する声が各方面からあがっていることを考えると、表現の仕方がもう少しなんとかならないのか…とも思います。


「小さな」+「小柄という身体的ハンディを打ち消す表現」とか…


野球に限らず、小柄なスポーツ選手をリスペクトする場合の表現方法はいろいろありますね。


たとえば…


「小さなスーパースター」とか「小さな大打者」とか…


今回の「2番打者」という部分を絡めて表現するなら…


「…チームの核となりベスト4まで導いた小さな不動の2番打者」


「…ベスト4まで導いた156センチのスーパー2番打者」


などいかがでしょうか。



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[2013/08/23 05:25] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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