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学校給食への細かな対応は難しい/食物アレルギー
児童の命を預かる学校現場では、給食などでの食物アレルギー事故を防ぐための模索が続く。
以上、Yahooニュース(京都新聞)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131104-00000027-kyt-l26


市教委体育健康教育室の給食課長が出しているコメント…


「調理員も人数が限られ、複雑なものに対応するとかえって事故が起きやすい。児童の給食の権利を大切にしたいが、責任が持てないことはしない、というのが原則だ」


この考え方が基本だと思います。


すべての要望を受け入れて…細かい対応をしていたら、


これまで以上に事故が起こるでしょう。


食物アレルギーの子どもには…


保護者が責任をもってお弁当を持たせる。


これでいいと思います。


いくら平等に…とか、公平に…とはいっても、


現場でできないことは“できない”とはっきり言うべきです。


学校で対応できないなら…


家庭が、保護者がやればいいだけです。



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[2013/11/08 05:16] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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