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男女の産み分けで赤ちゃんにもたらす「危険性」
赤ちゃんの性別が決まるのは神の領域。産み分けをしても望む性別の子どもが授かるとは限りません。どちらの性別であろうと、子どもにとって親は「自分の人生を応援してくれる存在」であって欲しいと思います。
以上、Yahooニュース(All About)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000008-nallabout-hlth


親が「ねばならない症候群」に陥ることにより…


おなかの子に「バーストラウマ」が襲いかかる?


確かに…


赤ちゃんは、胎内での出来事を記憶していると言われています。


この点から考えると、


母親の強い願望を胎内の子が察知してしまう…


という状況は十分にあり得ると思います。


「バーストラウマ」を背負って生まれてくることで、


出生後の母子関係に悪影響が出る、


などということは避けたいものです。


ところで…


日本の現状をみると、


「どうしても男の子が(女の子が)ほしい」という場合、


倫理面から実質的に禁止されている「パーコール法という精子選別」を


なんのためらいもなく、実行する方々がいるんでしょうね。


つまり…


社会的モラルの欠けた方々のことです。



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[2014/12/23 05:06] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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