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多すぎる「薬」問題
高齢者がたくさんの薬を服用し、かえって生活の質が落ちているのではないか、との新聞報道が最近相次ぎました。高齢者に出やすい副作用を予防するため に、日本老年医学会は、10年ぶりに「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン(指針)」を見直し、約50種類の薬について「中止を考えるべきだ」としていま す。高齢者への「多すぎる薬」について、大阪樟蔭女子大学教授の石蔵文信さんに聞きました。
以上、Yahooニュース(毎日新聞)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000007-mai-soci


「服用してもしなくても、痛みは変わらん」


ここがポイントですね。


医者から処方されるまま、


指示に従って、


処方薬を飲み続ける。


高齢になれば…


様々な病気の懸念が出てくるため、


からだの不具合で


診療を受けることによって、


処方薬も増えていく。


往診時に、


「症状が変わらない」


と訴えても…


「もう少し服用してみましょう」とか、


「別の薬を出しておきます」とか、


医者の側に、


薬を処方しない… という考えはありません。


それはなぜか…


薬を出す側と病院とのあいだに、


「つながり」


があるからです。


この「つながり」は、


あまり知られていないことかもしれません。



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[2015/09/07 19:57] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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