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小学1年生の「暴力行為」が増加?
文部科学省が2015年9月16日に発表した「問題行動調査」で、国公私立の小学校での「暴力行為」が14年度は1万1468件あり、調査を始めた06年に比べ3倍になった。
 ストレスや貧困などが原因であり、「荒れる小学校」などといった報道も出て小学校はとんでもないことになっている印象だが、実は暴力なのかトラブルなの か、その判断基準が変わっただけで「5年前と小学校はさほど変わっていない」と話す専門家もいる。いったい今の小学校の現場はどうなっているのか。
以上、Yahooニュース(J-CASTニュース)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000002-jct-soci


件数が○○倍…


というのは、


数字のうえでのことです。


その数字だけをみて、


増加したとかいうのは、


単純志向ではないでしょうか?


数字だけで言うなら、


その数字を、


きちんと報告していない小学校もあると思います。


ですので…


数字に惑わされてはいけないのです。


プラスとか


マイナスとか、


そんなことよりも、


問題を起こした児童に、


どれだけ


適切な指導ができるか、


だと思います。


たとえ、


小学1年生であったとしても。


ここで問題となるのが、


「親」「保護者」です。


ひとこと…


「学校まかせ」


にしないでください。


親しかできないことがあるでしょ!



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[2015/09/23 00:19] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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