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大学入試の英語に「話す」
2020年度から導入される「大学入学共通テスト」。英語は「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能で評価になり、民間試験の成績を世界標準のCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)に対応させ段階分けする。4技能テストの活推進派である東進ハイスクール講師・安河内哲也さんと、慎重派の東京大学高大接続研究開発センター長・南風原朝和さんが、激論をかわした。
以上、Yahooニュース(AERA dot.)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00000059-sasahi-soci


英語は「読む」「聞く」「話す」「書く」…


ですか。


これ


英語だけで追求しても


無理があります。


国語と並行して行う必要があると思います。


国語が不十分だと


英語も十分な成果は得られません。


大学に入学して


すべての授業が


英語で行われるなら話しは変わりますが


メインは日本語です。


そして


あたりまえですが


就職活動も


一部を除いてほとんどが日本語です。


さらに


就職して社会に出れば


外国に赴任でもしない限り


仕事で英語を使うことはないでしょう。


結局


入試だけ


の英語になるということです。



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[2018/03/05 23:55] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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