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箱根駅伝に影を落とす悪習
男子マラソンの日本記録保持者で、早大OBの大迫傑が2日、ツイッターを更新。この日幕を開けた箱根駅伝1区で、大東大の新井康平(4年)が転倒し、大きく出遅れたシーンを報じた実況に「心配する場面ではあるけど、感動する場面ではない」と苦言を呈した。
以上、Yahooニュース()引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-dal-spo


怪我をして…


無理をして走って怪我が悪化しても


誰も責任をとらない


それは


転倒した本人の責任 ということでしょうか?


いえいえ


捻挫


なら 棄権していいと思います。


駅伝はチームスポーツだから… それはよくない… ですか?


であれば


監督が止めるべきです。


捻挫しているのに


20キロも走らせるなんて


常軌を逸しています。


アクシデントが発生したのですから


それを受けとめて 選手を守る。


これが監督の役割ではないでしょうか?


今回の転倒に対する関係者のとらえかたをみると


なにも変わっていない


なにも変えようとしていない


と思います。


古くは「法政の徳本」とか


最近では「四つん這いで走りきった選手」がいました。


こんなことをやっているから


箱根で燃え尽きてしまう選手を


輩出し続けているのです。



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[2019/01/03 00:15] スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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