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「学校に行かなくていい」と言う市長/大津市
公立学校の責任者である「市長」という立場で「学校に行きたくないと思えば、全然行かなくてもいいと思う」と言い切る人がいます。
以上、Yahooニュース(withnews)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000004-withnews-sci&p=1


学校教育法において


「市町村教育委員会は、性行不良であって他の児童(生徒)の教育に妨げがあると認める児童(生徒)があるときは、その保護者に対して、児童(生徒)の出席停止を命ずることができる。」


と規定されています。


ですが


この制度は


積極的に運用されていないようです。


いじめの加害者にこそ


出席停止を適用すべきです。


いじめられた子どもだけが


学校から遠ざけられて


なぜ


いじめの加害者は


ふつうに学校生活をおくっているのか!


また


いじめの加害者への


教育


はどうなっているのか?


いじめられた子どもが


不登校になった際のサポートは必要ですが


「学校にいかなくてもいい」


というのは違うと思います。


学校関係者が


いじめられた子どもに


「学校に行きたい」


という思いを抱いてもらえるような状況をつくるべきです。


どうすればよいか?


それは いじめの加害者の排除(出席停止or強制転校)です。



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[2019/09/01 23:05] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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