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親から子どもへの否定的言葉が残す傷/92歳現役保育士
栃木県足利市に、小俣幼児生活団という“ちょっと変わった”保育園がある。「敷地は3000坪超」「最も古い園舎は築170年(ペリー来航より前!)で、足利市の国有形文化財」「園庭はちょっとした山で、池も梅林も灯篭もマリア像もある」――。保育の内容も独特で、いち早くモンテッソーリ教育とアドラー心理学を取り入れ、子どもたちに指示することも、カリキュラムを与えることも一切ない。
以上、Yahooニュース(ダイヤモンド・オンライン)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00218137-diamond-soci


親から子への否定的言葉がけは


たった一度であったとしても


子どもの心に


大きな影響を与えることがあります。


否定的言葉がけが


日々 何回もくり返されると


それは


子どもの意欲や行動を


左右


するようになります。


ですので


親は注意しなければなりません。


だからといって


“肯定偏重”になると


弊害


が生じる可能性が高まります。


その弊害とは


たとえば


自信過剰…


自己中心主義…


といったものです。


このような状況に陥らないようにするためには


子どもの明らかに不適切な行動や振る舞いについては


毅然とした態度で叱りつつ


必ずフォローの言葉がけ(こうしたほうがいい… あなたならきっとできる… など)をすべきです。



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[2019/10/24 23:06] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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