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高校美術科新任講師の前に壁が立ちはだかる
画家になる夢を持ちつつ教職に就く主人公の成長を描くマンガ「あなたそれでも教師ですか」。
以上、Yahooニュース(withnews)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200515-00000002-withnews-sci&p=1


記事には…


「一見、冷たく感じる女子生徒の『誰もアンタの話なんて聞いてないから』」


と書かれていますが


この「誰もアンタの話なんて聞いてないから」というフレーズは


学校現場やその関係に限定しても


新任の挨拶だけでなく


さまざまな場面、シチュエーションに


登場します。


たとえば


入学式の祝辞…式辞…来賓挨拶…怒涛のラインナップ


児童・生徒の思いは


“誰もアンタの話なんて聞いてないから”


ではないでしょうか?


同じような内容で


だらだらと


続いていく。


10分?…長すぎます。


5分?…長すぎます。


せいぜい1分ですね。


あえて言えば


そもそも話そうとする内容を


なにかに書いてきて


それを読むこと自体


おかしいと思います。


児童・生徒+ざわざわしている保護者らに


「きいてほしい」のならば


面を上げる(おもてをあげる)べきです。


そして


一応聞いている態勢になっている人(児童・生徒・保護者)の目をみて話すのです。


それができれば… “誰もアンタの話なんて聞いてないから”と思う人は減ります。



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[2020/05/21 19:06] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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