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ブラック企業は基本給が低い?
専門学校でプログラミングを学んだAさんは、従業員30人ほどのIT企業(以降、B社)に入社しました。B社は面接時、給与を月額25万円と提示していました。「普通の大卒の給与よりも多いじゃないか。専門技術を学んだ甲斐があったな」とAさんは意気揚々でした。
以上、Yahooニュース(幻冬舎ゴールドオンライン)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff0f5245762de0f923df2a8901d29def823ed18?page=1


人材募集、求人募集広告の見方が


わかっていないのかもしれません。


募集内容をみると


大きく書かれている数字(給与額)


が目に飛び込んできます。


その数字(給与額)が


予想より高ければ高いほど


応募への動機づけが高くなります。


誰でも給与を多くもらいたいですから


これは当然といえます。


しかし


「給与〇〇万」という部分だけをみても


まったく意味がありません。


なぜなら


「〇〇万」の内訳が重要だからです。


細かいことはいろいろありますが


まずは


基本給がいくらなのか…


これが非常に重要です。


給与の総額がどれだけ多くても


基本給が低ければ


最終的に手にする給与の総額が低くなるからです。


賞与(ボーナス)は基本給の何か月分かになる


ということを知っておくべきです。



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[2020/08/13 12:08] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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