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育児放棄された赤ちゃんが22年後米保安官学校を卒業/コロラド州
「卒業おめでとう」──写真は9月23日、米コロラド州エルパソ郡で行われた保安官学校の卒業式のひとコマだが、この2人をめぐる感動的なエピソードが米国で話題になっている。
以上、Yahooニュース(日刊ゲンダイDIGITAL)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1111d6acb3f4b462dd00b5cca81307361a20cac


「生後6週間」という状況であれば


親ではない他者から


自分の命を助けられても


その経験は


リアルタイムに認識することはできません。


しかし


やがて成長し


自分が実親から育児放棄されたという事実を知ることになります。


これだけでも


相当のショックだったと思います。


それでも


栄養失調寸前だったナタリーさんを保護した


市警のジェフさん


そして


彼女を引き取って育てた


育ての母親シェリー・ヤングさんがいたからこそ


いまのナタリーさんがあるのでしょう。


もし


引き取り先の家庭が不適切な育児をしていたとしたら…


ナタリーさんの人生は


また違う方向に進んでいたのかもしれません。


「自分も将来、人々を守る仕事に就きたいと思うようになった」ナタリーさんですが


これから


保安官として


多くの命を救っていただきたいと思います。



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[2022/10/27 23:17] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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