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教師が見た光景/ウイグル自治区
中国新疆ウイグル自治区で指摘されるイスラム教徒の大規模収容。人権団体などは性別や年代、職業を問わず、イスラム教徒が拘束されていると指摘してきた。収容施設では何が行われているのか。今回、施設で中国語教師として勤務した経験があるという女性が取材に応じた。
以上、Yahooニュース(47NEWS)引用
https://news.yahoo.co.jp/articles/c06a52a745649384b4f8489c204447326063254f?page=1


「収容され」


という言い回しから


人権侵害にかかわる動きである


ということがみえてきます。


記事には


「証言によると、収容された人々は髪をそられ、手足に鎖を巻かれるなど悲惨な状況に置かれている」


「普通の人たちが自由を奪われていた」


「教室に近接し、鉄格子で囲まれた刑務所のような個室で生活しているようだった」


などと書かれています。


もし


この証言通りであるなら


許されざる行為ではないでしょうか。


いったい


当局はなにをしようとしているのでしょうか?


人間に対して


人間扱いしないことを続ければ


それはやがて


大きな「反動」となって


返ってくると思います。


恐れや強制によって


教育… 注入… 


をくり返しても


それを受ける側が拒否すれば


無意味だと思います。



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[2022/11/28 23:07] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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