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激しい変化の中に生きる社会的存在と学校教育
 2020年の出来事というと反射的に東京五輪・パラリンピックを思い浮かべるが、日本の国家と国民の将来を考えた場合それよりも重要な出来事がある。文部科学省による学習指導要領の大改訂だ
以上、Yahooニュース(現代ビジネス)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00053078-gendaibiz-bus_all&p=1


「高校教育と大学教育との接続がよくできていない」


確かに


これは


大きな問題です。


しかし


この「接続」を


良くする


には


高等学校の教育のやり方を根本から変えなければなりません。


いまのままでは


なにも変わらないのです。


たとえば


高校教育で習得すべき知識、技能の


水準


を決めて


それをクリアできなければ


卒業できない


いえいえ


進級できない


というシステムにするのです。


このような


これまでの高校教育でやってこなかったことをすることが


高校教育と大学教育との接続を


適切にするために必要なことです。



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[2017/12/29 23:01] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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