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米マクドナルドがクラシックバーガー7種類で食品添加物の使用を中止
バンズについては、カビが生えるのを防ぐ目的で使われている保存料のプロピオン酸カルシウムの使用をやめる。過去の研究では、この保存料が子供の行動に悪影響を及ぼしている可能性が指摘されている。
以上、Yahooニュース(Forbes JAPAN)引用
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00023270-forbes-bus_all


これは


とても良いことだと思います。


ですが


提供する側は


これまで以上に


衛生面に気を配らないと


無添加故の問題が発生するでしょう。


たとえば


調理後販売する時間の厳守
※10分経過して売れていないバーガーは廃棄 など


客が購入してから食べきるまでの時間の表示およびレジカウンターでの告知
※購入後○○時間以内に食べてください… など


を徹底しなければならないということです。


ところで…


記事に書かれている


プロピオン酸カルシウム


という添加物ですが


「子供の行動に悪影響を及ぼしている可能性」


どころか


人体へのさまざまな悪影響が指摘されています。


それは… 嘔吐や胃ケイレンを発症する可能性です。


また、


ラットを使ったある実験では


体重1kgあたりプロピオン酸2.6gでラットの50%が死亡したというデータもあるようです。


これ危険な添加物なのでは?


さて


プロピオン酸は


使用限度が、パンの場合0.25%と決められています。


ですが


機械の不具合とか、人的ミスとか勘違い などによってこの比率を超えて添加されたら


と考えると


恐ろしくなってきます。


話しが本題から逸れてしまいました。


⇒結論
米マクドナルドの取り組みに賛同します。



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[2018/10/07 23:18] ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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