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米国における留学生数にみる日中両国の違い
2011年11月21日、米国で学ぶ日本人留学生と中国人留学生の数はこの10年間で大きく変動している。
以上、Yahooニュース(Record China)引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111123-00000008-rcdc-cn


日本人留学生の減少の背景には何があるのでしょうか?


背景のひとつとして考えられるのが、アメリカ留学に対する価値観の変化です。


アメリカの大学に留学することはカッコイイ…と思う人が減ってきているような気もします。


記事には「科学技術分野でトップレベルにある日本が人材不足に陥る可能性がある」とありますが、これはアメリカが世界の学術研究の中心にあるということを前提にした考え方だと思います。


いつまでもそんな状況でいいんでしょうか?


日本が得意とする分野の研究では、積極的に世界をリードしていく必要があると思います。


研究を極めるために世界中から留学生が集まってくる…、日本にはそのポテンシャルがあると思うのですが。



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[2011/11/24 05:18] 教育/学校/子ども | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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